Skip to content →

Schlagwort: Yuko Matsuyama

11.3.2015

人魚姫の魂が、あぶくとなって消えて行くとき、波の間から一筋の太陽の光が差し込んで、人魚姫の魂を空へと導いてくれました。The moment of the soul of the little mermaid vanishes into water, a ray of sunlight went through the waves and slowly rose her lightly…

Continue reading 11.3.2015

Comments closed

Lass das Kaninchen schwimm!!!

Swimming Rabbitのリミックスがキャンディー・ハンクのサイトにアップされました。忘れた頃に昨年リリースがやって来たこの曲、以外に色んなDJさん達に愛されて、世界中あちこちで鳴らして頂いている様です。危うく溺れかけたウサギさんも、頑張り甲斐があったと喜んでいる事でしょう。写真をクリックで曲に飛んで頂けます。 Candie Hank – Swimming Rabbit (Patric Catani Remix) feat. Yuko Matsuyama Let the rabbit swim!Click the photo to the Link!

Continue reading Lass das Kaninchen schwimm!!!

Comments closed

Hula Hut@neurotitan

Hula Hut & the Seven Seas @ Frauentag Aloha everyone! Hula Hut and the Seven Seas performs „E Mama E“ in honour of International Women’s…

Continue reading Hula Hut@neurotitan

Comments closed

HKW_Doofe Musik Festival 08.05.2014

5月にハウス・デア・クルトゥーレン・デア・ヴェルト(国際文化ホール)で行われた「ステューピッド・ミュージック/Doofe Musik・フェスティバル」のオープイングアクトの様子がラジオになっていました。 (10組程のアーティスト達が、テレコムのピコピコ音を5分程の音楽作品にするというお題でした。) 写真はパトリック・カタニとの本番の様子です。 ….. Right after I return from Brazil, Patric Catani aka. Candie Hank had kindly asked me to join his opening act-…

Continue reading HKW_Doofe Musik Festival 08.05.2014

Comments closed

Phonetic Fragments of One(Self) in Brazil

Just one month since we’ve returned from Brazil, Cristina sent me the Video. ブラジルから帰って丁度ひと月。 「フォネティック フラグメント オブ(ワン)セルフ」のビデオが届きました。 (リンクが安定したら、またご案内します。) パフォーマーのクリスティーナ・エリアスがクラリサ・リスペクトールの代表作「Passion According to G.H」を題材に、 制作、台本、演出、振付けまで手がけた本作です。 初演は昨年9月、ベルリンのブラジル大使館で行われましたが、その後ブラジルで「Funarte女性による視覚芸術2013」 という賞に選ばれ、この4月にサンパウロ公演となりました。 昨年は聴覚障害者でプロの女優のローズマリー・ワルターのソロ公演でしたが、今回はブラジル在住の人々13人が出演しました。今回はクリスティーナと彼女の夫で映像作家のセザールの録音を元に、5カ国語で語られる20以上のシーンの音を解体し、組み直し、新しい音を編み込んでゆきました。セザールが織りなす映像が大画面に写される中を、半数以上が聴覚障害を持った出演者の人々が淡々と動いてゆく様は本当に美しく、まるで手探りで長時間歩いているかの様な連日のストレスがブラジルの空気の中に溶けてゆきました。。。 下記は写真画像のリンクです。…

Continue reading Phonetic Fragments of One(Self) in Brazil

Comments closed